正しいパチンコ

中途半端なパチ生活者が正しいパチンコをまっとうに語ろうと試みるブログ。

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最近思った事

コメントを頂きありがとうございます。ところでコメントを書いてくれた方の中で、私のことを「安田さん」と勘違いされている方がおられるようですが、すみません、私は安田さんではありません。

安田さんの事を書いたり、安田さんの本を紹介した記事がいくつかあり、安田さん系の検索ワードからここへたどり着く方も多いようです。たまたま検索ワード的に競合サイトがない状態で、検索結果を見るとここが安田さんのブログかと勘違いしてしまうような状態があるんですね。




小当たり→ナントカモード突入、という茶番は、打ってる人全員がラウンドランプを見ているという現状では既に全く意味のないものになってしまっています。にも関わらず、比較的最近の機種でもいまだにこの茶番があったりします。バカにされてますよ。

そんな中、超シャカラッシュという機種は小当りで少し玉を稼げるようになっていたり、ST中の突確(=ST延長)への期待感煽りがあったり、けっこうゲーム性の中で効いてます。いいアイデアです。惜しむらくは、それ以外の演出がここ数年のパチンコ機の中でも例を見ないほど楽しみどころが少ないですね。

私は大抵のパチンコ機は楽しんでしまえるという特技を持っていますが、その私をもってしても厳しい機種です。




お店にテレビの撮影が来る事があり、その事は事前に告知されていますが、それが集客に繋がるのかハナハダ疑問です。私だったら、テレビの撮影なんて知ってたらその日はそのお店には近寄りたくありません。

ちなみに、そういうテレビを見たことがあり、知っているお店が出ていた事もありましたが、ちゃんと釘がテレビ用になっているようですね。そのお店に関しては平素の調整より良くなっているようですから、テレビでの回りっぷりを見てそれをアテにするというのも無理なようです。

というか、テレビでの回りでも打てるかどうかと考えると、かなり厳しいというか、話にならないというか・・・。打つ機種は番組のプログラム上決まっているという制約こそありますが、けっこう腕のありそうな出演者が一生懸命台移動しつつ探した台ですらパっとしませんからねえ。

そうは言っても、パチンコをテレビでやって、打ちたいと思う人が一人でもいれば私としてはいい事はあってもイヤな事は何もないです。
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